あれは本陣痛だった!卵膜付着で自然経膣分娩👶🏻-1

あんな陣痛か迷って21時ごろにブログ更新してたけど、、、(笑)

22時50分ごろに強めのお腹の張りとなんかパツンとオマタから音がした気がしてトイレに行くと、鮮血とドロンとオリモノ。破水ではなさそうで一安心。

でも、この鮮血、やっぱり、陣痛なのかもと思い病院に電話。

看護師さんにまだ喋れそうな痛さですか〜?なんて聞かれるから、まぁ電話を、自分でしてるぐらいだし喋れます〜まぁでもまぁまぁ痛いです〜みたいなことを伝えると、、、

まぁ急ぐことはなさそうだけど、経産婦さんだし、もしまだってなっても明日入院予定なら、家に帰すことなく、そのまま入院になると思うから、24時を目掛けてきてください〜と言われて電話を切り、パジャマから洋服に着替えて陣痛タクシーを呼びました。

タクシーは7.8分くらいで来てくれて、娘とパパはお留守番で私は1人で陣痛タクシーに乗り込みました。

防水シートも敷いてくれてありがたい。

夜なので混むこともなくスイスイと病院まで行ってくれて、タクシーに乗っている間も徐々に定期的な痛み。これ、陣痛かも、、、💦

ようやく焦り出しました(笑)

しかも5分おきなペースじゃん(笑)でも陣痛タイマーはできる余裕なのでまだ大丈夫かと頭のどこかで思ったり(笑)

工事中の道路のでこぼこが響く〜(笑)

タクシーのドライバーさん若い男性。私のことをバックミラー見ながらも声をかけて良いか迷ってそうな感じ🤪

無言で耐えている私を確認しつつも、大丈夫ですかー?とかそんな言葉もなく無言で運転頑張ってくれました🚕

病院に到着したのが23時36分でした。

楽天ペイで支払いしたけど、こんな時に限って一回で上手くいかずやり直しするってゆう🤪

スーツケースを下ろしてくれて、タクシーとおさらば。

まだスーツケースを自力で運べる余裕。

病院の警備室までいき、陣痛がきてて、スーツケースを産科病棟まで運ぶの手伝ってもらって良いですか〜?と伝えると、警備員さん、私1人だしびっくりした様子。

お名前聞いて良いですかー?と聞かれて、名前を伝えて、産科にも電話済みなのを伝えて、警備員さん、産科に確認の電話をして、警備員さんが私のスーツケースを運んでくれて、産科病棟のエレベーターのところまで一緒に来てくれました。大学病院だから産科病棟までもなかなか遠いから助かりました。

ここからは1人で行けます!ありがとうございますっ!と伝え、1人でエレベーターに乗り込み、産科病棟へ。こんな時に限ってスーツケースがエレベーターの段差に引っかかって重たっってなってイライラ(笑)

看護師さんが、よく頑張ってきたねーって褒めてくれました😊

次に続く、、、

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